ホイーラーズ ブログ

絶品!納豆スパゲティ(ハイナカフェ)



こちら、横浜は藤が丘にある81.7cafe(ハイナカフェ)さんの納豆スパゲティ。
梅干しが入っているのがポイントで、しそと海苔もたっぷりの和風テイストです、
コレがホントにおいしい!

梅干しを細かく刻んで軽く納豆、ネギ、しそ、海苔と絡めてフォークでクルクル。
納豆が絡むので、スパゲティがフォークからすり抜けることもなく、パクっと食べられます。

食欲が無いときでもスルスルと食べられるこの「納豆スパゲティ」

ぜひ一度ご賞味を!

CA390174.jpg

81.7cafe(ハイナカフェ)
横浜市青葉区藤が丘1-28-43 
2F東急田園都市線 藤ヶ丘駅正面口より徒歩2分昭和病院前
【TEL】045-973-1555
【OPEN】18:00~26:00(L.O.25:00)



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  1. 2008/10/31(金) 15:39:55|
  2. グルメ
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呑んだ後はやっぱりラーメン!

CA390199.jpg

呑んだ後にラーメンが食べたくなるのはなんででしょう?
最近地元の駅にチェンジ店のラーメン屋さんができました。
今までこの駅には遅くまでやっているラーメン屋さんが無く、
終電で帰ってきても「締めラー」が出来ませんでした。

最近健康診断で中性脂肪に引っかかり、外食は控えようと思いながらも…

中華そば380円の幸せです。

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  1. 2008/10/28(火) 20:41:29|
  2. ラーメン
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シルエイティに恋をして!(その2)



奇跡的な出会いで再開したふたり。(前回ブログ参照)
その後オーナーの恋心は時間を超えて激しく再燃します。

すっかり老けこんでしまっていたシルエイティ。
「昔のように綺麗になって欲しい!」

そこで、まず外装のリペアを開始しました。
フロントバンパーはもちろん、ドアパネル、凹んでいたフェンダーも交換、
リアにはグラマラスなオーバーフェンダー・・・どれも色違いなので、
写真のようなフランケンシュタイン状態に・・・ちょっと怖い・・・

まさに100年の恋も冷めそうな姿となったシルエイティですが、
オーナーは満足げな表情。

次はオールペン・・・何色になるのか楽しみです。


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  1. 2008/10/28(火) 14:33:27|
  2. 走り系
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ビーチクルーザー!



今すごく欲しい自転車があります。そう!上の写真、ビーチクルーザー!
生まれはアメリカ。カリフォルニアな匂いがぷんぷんするこの自転車、
これを改造して山で遊び始めたのがマウンテンバイクの始まりといいます。

この弓なりのシンプルなフレーム、そしてリアブレーキはペダルを逆に回して効かせます。
サーファーの間では移動の足として湘南海岸などでよく見かけますが、
タイヤも太くギアも無いシンプルな車体なので、坂が多い市街地では最近あまり見かけませんね。

でもクルーザーというだけあって、本当にのんびり走るのにはサイコーなんです。
もちろんカゴも泥除けも何もない、実用性は全く皆無。
でも、そのシンプルな構造ゆえ、乗る人の気持ちをいやしてくれます。
早く走ったり、荷物を乗っけたりとせず、すべてを自然にまかせて走る。

上り坂がきつければ押せばいいし、下りはのんびり風を感じながらクルージング。
疲れたら休めばいいし、気になるお店があれば路肩にちょっととめてショッピング。
時間やスピードなどにとらわれない自由で贅沢な時間・・・。

最近の自転車は性能も格段に良くなり、もちろんパーツを改造する楽しさも大好きです。
ですが、最近なんだか自分の意思を求めすぎているような気がして・・・

ある意味性能を追求するがあまり本質的な楽しさを置き忘れているような・・・。

そんな事を考えさせてくれるこのビーチクルーザー。
シンプルなものを長く愛する。錆びやキズ、そんなものも思い出感じれるような
モノ付き合いをさせてくれそうなこの一台。欲しいです。

※写真はデザイナーの友人の私物

写真:い~さん
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テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/10/24(金) 22:12:14|
  2. 自転車
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シルエイティに恋をして。

IMG_4535.jpg

深夜の駐車場にひっそりとたたずむシルエイティ。

30代の彼がこの愛車を手に入れたのは最近のこと。
いや、むしろ再会と言った方がいいかもしれません。

今から3ヶ月前、彼がたまたま解体屋の前を通った時、スクラップ寸前のシルエイティが目に入った。
「懐かしいな~」と思った瞬間、彼は自分の目を疑った!
白いボンネット、キャンディブルーのボディ、ゴールドのメッシュホイール・・・
「俺のシルエイティだ!」
そう、それは20年前に彼が手放した愛車だったのです。
すぐに解体屋と交渉し、土に還る寸前のところでゆずってもらえることに。

それからこつこつと仕上げて走れる状態になったのが、上の写真。

奇跡的な運命で再会した2人、いや、ひとりと一台。
これからの恋の行方が楽しみです。




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  1. 2008/10/16(木) 02:44:02|
  2. 走り系
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マウンテンバイクきのこ狩りツーリング 最終回 「きのこ狩り」

きのこ各種

一日目のツーリングが終わり宿に戻ると我らがショップのイケメン店長(本人の主張
ですw)が遅れて到着していた。明日はマウンテンバイクに乗らないと聞きガックリ。
今日は娘さんの運動会と重なり、娘さんに
「パパが来ないなら運動会でない」
と脅されて見学に。しかし行ったら行ったで近所のお父さん達と盛り上がり、ビール
を飲みに行こうという誘いをかろうじて断り、出かける準備に家に帰ったとかw
準備していれば準備していたで、隣の家のお父さんに
「あれ、ビール行かないんですか」
と声をかけられ、誘惑を振り切っての到着だったようだ。
そのために僕らが帰ったときには一人手酌でビールをやっていた。
その後宿のご主人も加わり夜中まで宴会は続いた。うちのクラブのいつもの宴会の峰
の原バージョン。

翌朝、集合場所へ。昨日と打って変わって150人の参加者。パワフルそうなおばちゃ
ん達の集団が目立つ。やる気満々のおばちゃん達に気圧されてマウンテンバイクの仲
間達22名は何処にいるのか解らないw
その中で異彩を放っていたのが内のメンバー僕以外の三名、三人とも長靴に雨合羽、
頭はタオル。どちらかというと参加者というより運営側スタッフに近いかも。内に秘
めたやる気はおばちゃん達以上の三人、特にイケメン店長とジャンボ君はどのくらい
取れるか、何が取れるかで舌戦を繰り広げているw
マイクロバス三台と宿の車で全員場所へ移動。現地では農協の案内の人たちが迎えて
くれる。車ごとに場所を決められきのこ狩り開始。急斜面を登り出す。袋を二枚用意
して確実なキノコと不安なキノコを分けて入れられるようにする。最初に見つけたの
は猪口タケ、こいつが酒の肴にすると病院送りって奴。後から聞いたのだが肴にとい
うのは間違いで前日に酒を飲んでいてもだめ、翌日に飲んでもだめとのこと。毒の成
分とアルコールが反応するので人により違うらしい。猪口タケを食べて一週間後に酒
を飲んで救急車という人もいたそうだ。
仲間のNさんは僕の横の方でジゴボウを見つけたようだ。知らないキノコなのでそば
に行ってみると羊歯の下に4、5本のキノコが生えている、特徴を見て自分でも見つ
けようっと。
みんなは上の方を目指したが、僕は羊歯の生い茂る沢沿いへ移動、ビンゴ!クリタケ
を発見、周りも探すとホダ木になりそうな倒木や立ち枯れた木の根本に結構ある。独
り者の僕はこれで満足。ちょっと苦みが有るがお手


製のトマトソースでオクラと煮込んでパスタにとメニューも決定。
今回、僕の目的は他にある。それはキノコ先生が来ると聞いていたからだ。地元の方
でどこかの先生をしていてキノコの本を何冊か出されているそうだ。本を見るよりこ
ういう人の横にいた方が生きた知識を学べる。早速知らないキノコで食べられそうと
目を付けた奴をサンプルに採取。
集合場所へ行ってみるとテーブルの上にここら辺で見かける毒キノコが並べてあるが
先生の姿はまだのようだ。
しばらくすると犬をお供に先生登場。早速自分のサンプルを見てもらいに。すると大
部分は食べることは可能とのこと、ただ味が良くないので食べる習慣がない物が多い。
そこで何種類か傘を小さくちぎって舌の上に乗せて確認。辛かったり、苦かったり味
がしなかったりで納得。人が集まりだしたので先生に横にそのまま居座り続けて、他
の人の鑑定も聞くことにする。これが僕の今回の一番の目的であったのだから。
イヤーこれが面白い、鑑定していて避けたキノコ中からたまに捨てて踏みつぶしてい
る。今のはと先生に聞くと、こっそり
「フム、渋谷アタリで一万円ぐらいで売られている奴」だとか
「バリ島でオムレツに入れる奴だよ」などと教えてくれる。
いやいや、こんなイリーガルな話ばかりじゃなくて、ちゃんとしたこともたくさん教
えてもらいましたよ。先生の名誉のために。

この後の昼食にでた地物の松茸ご飯は最高。キノコ汁には自分たちでは手を出さない
ようなキノコも、でも美味しかった。
抽選会ではジャンボ君が特大の松茸をげっと。高さ20センチ、傘の大きさ10セン
チ弱まさにジャンボ君w
すると、周りのおばちゃん達が一目見ようと駆け寄ってくる、写真は撮るはにおいは
嗅ぐはの大騒ぎ。
離れてみていた僕とイケメン店長は江戸艶話で大盛り上がり…
(これ以上はmixiの倫理規定に引っかかりますので書けませんw)

というわけでキノコ狩りも無事終了。
宿に戻ってジャンボ君がマウンテンバイク楽しいの連発。
ここ2、3年ヒルクライムメインだったチームリーダージャンボ君のマウンテンバイ
ク復帰が待ち望まれる今日この頃ですw

そしてこの楽しいツアーを提供してくださったスタッフのみなさんに感謝。宿のご主
人、奥様ありがとうございました。
そして来年もヨロシクです。

写真/テキスト ヤマミチ
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テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/10/14(火) 09:46:17|
  2. マウンテンバイク
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マウンテンバイクきのこ狩りツーリング その2 「シングルトラック」

峰の原集合場所

金曜の夜、峰の原に着いた。
満天の星、天の川も見える。
近頃、山登りをサボっているのでこんな夜空を見るのは久しぶりだ。
アアたまには山にも登ろうと思うヤマミチであったw

朝起きるとこれまた宿の窓から紅葉の始まった山々が見える。
やっぱり山はいいなぁ。
宿の前にある、やまぼうしの実を取って口に入れると濃厚でクリームのような甘い果
肉が舌に絡まり広がる。道路の向こう側には山葡萄の蔓が色づいている。後で取りに
行こう。

ツーリングの集合場所へ。主催のC社のプロライダー達が出迎えてくれる。参加者は
20名ぐらいか。
今回僕はシングルトラックを楽しもうとリジットのアンカーのクロモリを持ち込んだ。
中古のフレームに余ってたディオーレを組み込んでもらい、フロントはダートジャン
プ用のクロモリフォークに貰い物の機械式ディスク、ホイールも余ったDTスイスの
ハブでリムはマビックの317でショップの手組、ハンドルだけ贅沢してタイオガの
カーボンライザーバー。
普段は通勤やトリックの練習用に使ってる男前アンカーwww

まずは短いシングルトラックへ、ハハアーと思ったのはインストラクター役のプロラ
イダー達が一人一人の技量を見ているんだな。
こういう時上手くなりたかったらインストラクターの後ろに着くこと、コースどりや
ギアのポジションがよく見える。でも独り占めせずにそういう意識を持っている人が
いたら交代しましょう。
この短いシングルを抜けると牧場とこの峰の原の中心的存在の根子岳が目に飛び込ん
でくる。山頂付近の紅葉に抜けるような秋空、たまらない風景。楽しくなりそうな予
感。

そして今回のツーリングの目玉の一つシングルトラックへと向かう。
スキー場の頂上付近から車止めを越えて入っていくと昔は街道として使われていた登
山道。始めトラックも見えないぐらいの大笹をかき分けるように進むと、シングルト
ラックの下りが待っている。軟らかい土と枯れ葉の細い道が葛折りに続く。スタンディ
ングポジションで乗車しペダルをちょっと回してやると、ホイールがスルスルと周り
だしバイクは加速していく。たまに飛び出してる頭二つ分ぐらいの石を避けながらコー
ナーに突っ込む、ブレーキを離す、加速する、またブレーキの繰り返し。ブレーキを
離した瞬間に加速していくのが癖になる快感だ。
スタンディングポジションから前方のコーナーを観察しどのコースが一番スムーズに
回れそうか予測し、そのコースを信じ入っていく。リズムが出てくればもうこっちの
物、快感は否応なく高まっていく。ふと気づいてインストラクターのWさんのコーナー
リングと同じコースが取れない、そうなのだフルサスバイクで曲がれるコーナーをリ
ジットでは曲がれないのだ。スピードが上がれば上がるほど体重移動とニーリングを
つかわなければ。解りやすく言えばコーナーリング中ハンドルをを押したり引っ張っ
たり、腰を前後左右に振り回して回っていかなければいけない、これをコーナーに合
わせて組み合わせて曲がるという感覚か。
フルサスのバイクだとこの動作を前後のサスペンションがやってくれる。ライダーっ
ておバカが多いからその余力をスピードを上げることに熱中する(アンセムに乗って
いるときの僕のことw)
後で舗装路を下るときにきれいなラインでフルサスとリジットの違いを確認できた。
同じスピードでコーナーにはいっても一定の旋回で抜けていくフルサスのWさん、僕
の男前アンカーは基本通りアウト・イン・アウトじゃないと抜けられない。頭で解っ
ていたことが目の前で見られたことには感激した。因みにWさんは元DHのエリート
ライダー、だからここまで違いをはっきり見られたんだと思う。

この楽しいシングルトラックを2本抜けてダブルトラックの砂利道にでる、この道を
昼飯が待つ不動尊へ向かう。途中スタッフの使っているワンボックスカーが止まって
いた。ここで気づくべきはこの先、乗用車では進めないということ。答えは、その通
り、昼飯にありつくにはきつい登りが待っていた。
ワンボックスカーを越えて森にはいるとガレた激坂がまっていた、ここを1キロ弱登っ
て昼飯に到着。よくあることだけどこの1キロ弱という表現は間違っているかもしれ
ない。きつい登りの距離はいつも長かったように感じる、実際はもっと短いことがし
ばしばだ。

昼飯の準備の間不動滝を見学、そこの水が甘くて旨い。ボトルを置いてきたことが悔
しい。
昼飯はキノコの炊き込みご飯と豚汁。これもうまい、2杯づつお代わりするが、これ
が間違いのもと。自分がリジットバイクに乗っていることをすっかり忘れていた。後
には登ってきたガレた道が待っていたのだ。

下り出す。調子がいいのでスピードを上げていく、アレと思いこの時リジットに乗っ
ていたことを思い出す。もう遅い。さっきの昼飯が胃の中で暴れてる。外側からはガ
レた道に揺さぶられ、内側からは炊き込みご飯と豚汁に揺さぶられる。バイクが悪い
んじゃないスピードを出して緩めないオマエが悪いと一人苦笑い。
そして楽しい最後のシングルトラックへ。

砂利道とは打って変わってシングルトラック。楽しくてコーナーごとに歓声を上げて
回っていく自分がいた。

シングルトラック出口で周りのライダー達の顔を見ると、みんな名残惜しそうにこの
シングルトラックを見上げていた。

峰の原根子岳

写真/テキスト ヤマミチ

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テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/10/13(月) 13:10:39|
  2. マウンテンバイク
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マウンテンバイクきのこ狩りツーリング その1 「米子大爆布」

峰の原滝遠景


バスの中は午前中からのシングルトラックのツーリングで疲れて眠りこけてる人が大
半だ。乗り込んだときの話し声もぴたりと止んでいる。
これから本日のメインイベント米子大爆布を見に行くバスの中。
いえいえ、バスで見に行くのではなく途中の林道からツーリングするためにバスに乗っ
ているのです。何せそこへ行くまで17キロの山道の登り、自転車で登ったらそれは
ツーリングではなくヒルクライムでしょw
終点手前の橋で、重量制限から全員バスから一度降り、空のバスだけで橋を渡す。ま
たバスに乗り込み5分後林道入り口へ到着。
バスで居眠りしたため、体の筋肉が緩んでしまいここから4キロの登りに耐えられる
だろうか心配。
ダブルトラックの林道を参加者20数名のマウンテンバイクが登って行く。レースと
は違うので抜かれても関係ないのだがやっぱり気になる。自分は登りは苦手で、ツー
リングでもレースでもあまりスピードは変わらない。ここんところロードの練習をサ
ボっていたのが覿面に現れている。しばらく行くと開けた場所で休憩。前方右斜め2
キロ先に岩の絶壁が見える、高さ100m幅1キロ弱だろうか、その絶壁から二本の
滝が流れ落ちているのがはっきりとわかる。
そこからまたしばらく登り、下りに入る。そしてまた登りか、と思いつつ登り切ると
目の前が突然開けた草付きの広場、その向こう一面がさっき見た大岸壁、そしてそこ
の頂上から二本の滝。あまりの絶景に息が詰まる。今まで幾つもの風景に出会い感動
してきたが、その中の三本の指に入るのは間違いないだろう。
日本にこんな風景があったのか、まるでヨセミテの景色を見ているようだ。しばらく
感動で誰も言葉がでない。そしてその岸壁を彩る紅葉の始まったもみじやななかまど。
ほんと、和洋折衷の風景だ。
こういう風景を見ると登りの疲れが吹っ飛ぶのがほんとに不思議だ。

いい風景が人の心を豊かにしてくれることを久し振りに実感した一日になった。

写真/テキスト ヤマミチ
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テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/10/11(土) 23:27:18|
  2. マウンテンバイク
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ステップワゴンで今年も大阪帰省

IMG_4545.jpg

今年の夏もステップワゴンに子供2人を乗せて大阪の実家に帰省してきました。
出発したのは夜の11時。いつものように東名横浜インターから高速に乗って
海老名サービスエリアでお土産を買います。今年はなぜかサザエさんサブレー。
子供たちが寝てる間に夜中に走って大阪を目指します。
上の写真はもうすぐで大阪の志賀サービスエリア。いつもこの辺で夜が空けます。
琵琶湖のわきから望む日の出は本当にいつ見てもきれいです。

IMG_4550.jpg

大阪の実家では親戚の家族と合流。いつもの公園でセミ捕り、川でザリガニ捕り
30年前に自分がやってたことを自分の子供たちがやってる・・・
ついこの前のことのようなのに・・・なんだか不思議な感覚です。

IMG_4597.jpg

最終日はみんなで花火!子供達も楽しい思い出がいっぱいできたみたいです。
よかったよかった。

順番ですね。お父さんはがんばらないと!

IMG_4651.jpg
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  1. 2008/10/10(金) 05:27:33|
  2. ミニバン
  3. | トラックバック:1
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